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アシストコンピュータ株式会社 in 福岡 |
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| http://assistcomputer.com/
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http://assistcomputer.com/ |
| 伝票の種類 |
請求書・納品書・受領書・伝票控え・注文書・見積依頼書・請求明細書を任意の組み合わせで印刷可。
印刷行数は5・7・24・36行の中から選択できます。
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| 設定のプリセット機能 |

設定を5個まで保存できます。「設定1〜5」のボタンをクリックするとサブメニューを表示しますので「保存」「読込み」を選択して下さい。
「設定名」に現在の設定を入力して保存すると現在設定が判別できます。設定を読み込んだだけでは反映されませんので閉じる前に「登録」してください。
注意:「部品関係」の設定は保存しません。
| 形状・寸法枠の印刷 |

枠の幅は「設定」のページで設定してください。(単位はミリメートル)幅は請求明細書用と別にしていますので使用する場合は両方ともに設定してください。
「形状・寸法」の名称も変更できます。

| ○○販売代理店などの印刷 |


どちらか印字幅の広い方に合わせて均等割り付けします。
| メール添付用JPEG/WMFの出力 |

従来のHtmlファイルに替わってJPEG/WMF(ウィンドウズメタファイル)ファイルを生成し、メール添付またはメール本文に読込んで送信できます。
操作はプレビューのページでJPEG/WMFボタンをクリックしてください。ファイル名は自動生成しますが重複すると古いファイルは上書きされてしまいます。また、複数ページを出力する場合は古いファイルに上書きされない場合(古いファイルの方がページ数が多い場合)がありますので注意してください。ファイルの保存場所は「100点請求書2005エクセレンス」をインストールしたフォルダの直下の「MetaFile」というフォルダに保存されます。削除する場合は「添付ボタン」をクリックし削除するファイル名で右クリックでサブメニューの削除を選択してください。
WMFはWindowsXPは対応していますが、未対応のWindowsでは開くことができませんので送信相手に確認の上使用してください。
WMFは対応するプリンタでは綺麗に印刷することもできます。

アウトルックExpressに読込んだ様子。
| 住所枠内フォントサイズの変更 |

住所枠内の住所や顧客名などのフォントサイズを指定できます。
| A5版(A4版半分のサイズ)用紙たて挿入印刷に対応 |

設定>消費税・領収証他>のページでA5用紙設定にチェックすると「A5版用紙をタテ挿入」・「印刷の向きヨコ」で印刷できます。
| 各印刷で使用プリンタや用紙サイズを呼出します。 |
5・7行印刷/24・36行印刷/領収証印刷/封筒印刷などで使用したプリンタや用紙サイズを保存し次回使用時に復元しますので、A4版とA5版用紙を混在で使用してもプリンタの設定をそのつど再設定することなく印刷できます。
| 利益率/原価率の切替え |
設定>消費税・領収証他>のページで「原価率を利益率表示にする」をチェックすると利益率表示になります。
| 内税時の表示選択 |


内税時に伝票の「税額」を内税に変更できます。また、税額を(カッコ)で囲む表示を選択できます。
設定>消費税・領収証他>のページで設定してください。
| 顧客データにTELを追加 |

顧客データにTELを追加しました。この項目は伝票などに印刷することはできません。
| パンチ穴ガイド用中心線の印刷 |

設定>太さ・位置・住所枠他>のページで設定できます。
| A5用紙印刷に対応しました |

5・7行及び領収証の大きいサイズを印刷する場合にA5用紙を選択できます。これでカットする手間が省けます。また、ミシン目入り用紙をご使用の方はA5用紙に移行することによって用紙コストを低減できます。設定は上図のA5用紙チェックボックスにチェックをいれてください。プリンタの用紙設定はA4用紙(従来のまま)にして下さい。
A5版用紙タテ挿入の場合はこちらをご覧ください。
| 振込み先の入力 |

設定>項目名・振込先のページで入力して下さい。名義が同じ場合には1個だけ入力してください。全て印字するとプリンタによっては余白の関係で印字が範囲外となり印刷できない場合があります。特に5・7行印刷の場合は下側になると印字範囲に影響されますのでその場合は上側になるようにして下さい。フォントサイズは自動調整しますのでユーザーが任意のサイズを設定することはできません。
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| 2行の場合↑ |
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| 3行の場合↑ |
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| 4行の場合↑ |
| ファンクションキーの割り当て |

下部のボタン(終了・ファイル・登録・印刷・部品・白紙・・・・・・・・・・)はマウスクリックすることで実行できますが、ショートカットキー(Ctrlキー+表示の数字キーまたは記号キー"-","¥")やファンクションキーでも実行できます。ファンクションキーは任意のキー(F1からF12)に割り付けることが可能です。
| タイトル・項目名の変更 |

タイトル(請求書・納品書など)・項目名(品名・単価など)を任意の文字列に変更できます。変更は設定>項目名・振込先>で各々変更して下さい。
但し印刷の幅以上に文字数を設定しないで下さい。
| ワンタッチデータフォルダチェンジ機能 |
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設定>消費税・領収証他>のぺージで「伝票登録時に[自動フォルダ切替機能]を使う」にチェックすると、顧客名に登録フォルダ名が含まれる場合にはそのフォルダに自動的に切替えて登録します。見つからない場合は一番上の「一般フォルダ」に登録します。「一般フォルダ」の名称は固定で変更はできません。
登録するフォルダは前もって作成しておいてください。フォルダ名は顧客名の一部分で構いません。
例:(アシストコンピュータ株式会社→アシストコンピュータ)
| 類について |

| 伝票の印刷行数の選択 |
印刷種類ラジオボタンで伝票の行数を選んでください。5・7・24・36行の中から選択できます。この行数を超えるデータの場合はその分だけ枚数が増えていきます。伝票番号は増えたページには本来の番号に枝番が付加されます。尚、締め毎の明細請求書を発行するデータは1枚に収まるようにしなければなりません。これは消費税の計算を伝票毎に行っていますが、複数枚の場合はそのデータを保存できないため消費税額が不正確となるためです。

| 明細請求書の印刷 |
外税で一括消費税でない場合(伝票毎課税の時)は設定行数(5・7・24・36行)を越えて入力してはいけません。これは消費税金額はデータに1つしか保存できないため明細請求書で消費税の金額が合わなくなるために絶対に避けてください。※伝票行数に関する注意事項リンク
要約
@一括消費税の場合は非課税伝票にする。
A伝票毎課税の場合は設定行数以内で入力する。
B一括値引きする場合は最後の日付で値引き伝票を作成する。
C他社伝票の読込みがないかまた抜けがないか納品書控えと照合する。

一括消費税の計算はサブメニューで選択します。

| 明細請求書−書式2号の印刷 |
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書式2号には入金や繰越を印刷できます。使用するには設定>消費税・領収証他>書式2号を使用するにチェックをしてください。
| 文字の自動縮小機能と2行印字 |

| 先頭・前・次・最後 |

| 敬称の登録と削除 |

| 画面色設定 |

| 番号付け |



| インデント・インデント削除 |



| 掛け率一括 |

| 固定文字とは |
| データ文字とは |
| 数値フォント |
| 印刷用フォント設定について |

| ロゴマーク |

| 自社名などについて |
| 伝票データの検索 |

| データのバックアップ |

| 入力行数 |
| 印刷プレビュー |

| 伝票番号の自動入力 |

| 日付なし印刷 |

| 顧客名の登録と削除 |

| 顧客の検索 |
顧客名入力ボックスに検索する顧客名の一部を入力し、マウス右クリックでサブメニューが出ますのでそこで顧客検索・顧客次検索を選択すると顧客一覧表がオープンし、該当顧客を表示します。複数候補がある場合は次検索で検索を続行してください。

| 顧客リストの呼出方法 |
F−7キーを押すか顧客入力ボックスをダブルクリックすると顧客リストが開きます。ここで顧客データの修正・削除が行えます。削除はマウス右クリックでサブメニューが出ますので削除を選択してください。顧客リストを閉じる場合もサブメニューから選択してください。
※顧客名の登録と削除の説明図を参照してください。
| フォントについて |
| 郵便番号変換 |


| データの削除 |

| データの呼出し |
※データ削除の説明図を参照してください。
| データの保存 |

| 部品表の自動表示ON/OFF |


分類ボタンの表示数を20個・14個・12個に切り替えができます。


| 非課税処理 |

| 伝票の消費税計算方式の選択 |

| 領収証の印刷の方法 |



領収証内の模様を選択できるようになりました。ビットマップで作成しておいてください。↑
| スモール領収証の印刷の方法 |
設定ページで「領収証小さいサイズ」にチェックするとスモール領収証を印刷します。
領収証の模様規定値にチェックするとクロスラインを指定の色で印刷します。但し、解像度の高い4,800dpi以上のプリンタではライン間隔が狭くなりうまく印刷できません。
全体の上下位置調整はスピンボタンで行えます。
※この領収証はサイズの都合上によりテキスト@・テキストA・メール及びロゴマークは印刷できません。


| ネットワークPATH |

| マウスホイール動作について |
| 部品の登録方法 |

| 部品の読込み方法 |
部品表から部品を読み込むには対象の部品をマウスでダブルクリックかENTERキーを押すまたはスペースキーを押すことで見積グリッドのフォーカスがあるところに読込みができます。
分類ボタンの右端にある「挿入/次行」スイッチで読み込む時の読込み位置を切り替えることができます。
挿入モードは現在のフォーカス位置に部品を挿入します。
次行モードは現在のフォーカス位置の次の行に部品を挿入します。連続で部品を読み込む場合にはこのモードが便利です。

| 伝票の種類 |

| 窓付き封筒の印刷と窓付き用伝票の印刷 |
窓付き封筒と窓付き用伝票を印刷する場合は設定>太さ・位置・住所枠他>のページで「住所枠を窓付き封筒用にする」をチェックします。すると顧客名と住所が未入力の状態で封筒を印刷すると封筒には宛先住所・顧客名などは印刷されなくなり自社の住所・社名などのみ印刷します。(あらかじめ印刷設定で自社名を印刷するに設定しておく必要があります。)伝票の印刷については(請求書・納品書・受領書・伝票控え)タイトルを窓枠から見えないように右へずらし印刷します。顧客枠も窓枠に収まるように調整できます。この場合上半分位置・下半分位置を調整する必要が生じる場合がありますので、その時は印刷設定で位置を調整してください。
※住所枠印刷位置・住所枠印刷高さ・住所文字印刷位置は「住所枠を窓付き封筒用にする」をチェックすると有効になります。
注意事項:
窓付き封筒を印刷する場合は顧客名と住所を未入力の状態(白紙の状態)で印刷してください。
窓付き封筒はカウネットhttp://www.kaunet.com/のものを対象としております。他の封筒は顧客枠が収まらない場合があります。

| 封筒印刷 |

| ゼロの印字について |
通常ゼロ(数字の0)は印字しませんがゼロ伝票を発行する場合は設定の「ゼロの印刷」チェックボックスにチェックを入れることで印刷できます。
この場合ゼロは任意で入力しておく必要があります。
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